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Rio De Janeiro

”左手の木管フルーティスト”

畠中 秀幸

Hideyuki Hatakenaka

 

積極的に札幌近郊の障碍者施設や養護学校などで演奏しています。

演奏・講演のご依頼につきましては、こちらへご連絡ください。

問い合わせ

畠中さん 道新記事.jpg
道新0518.png

1969年広島県に生まれ、札幌で中学・高校を過ごす。

中学3年より「個人コンクール北海道大会」で3年連続1位を受賞し、高校3年時に豊平館にて初リサイタルを開催。

 1994年京都大学工学部建築学科大学院修士課程終了後、

札幌ドームや海外物件の設計などに携わりながら指揮や企画立案を中心に音楽活動を行う。

 「音楽のような建築を・・・建築のような音楽を・・・」が目標。

 建築では、「ポエティカ」などが代表作で、2009年に第14回札幌市都市景観賞を受賞。

 現在北海道吹奏楽プロジェクト代表。2011年に脳卒中を患い右半身の機能を失いながらも、

ピアニストJaXonとの出会いをきっかけに左手の木管フルーティストとして活動継続中。

=​演奏会情報=

コンサートフライヤー表.JPG
コンサートフライヤー裏.JPG

The Magic Touch of Afternoon BAND~流転~

​Classic×Jazz×Original

詳しくは画像をクリックしてご覧ください。

 

終演のご挨拶

昨日は演奏会にお越しいただきありがとうございました。
満席のキタラ小ホールの景色は一生忘れません。

今後も演奏を続けていきたいと思っております。
特に障碍者施設や養護学校など日頃音楽ホールを訪れることが難しい方のために

音楽を届けたいと思っています。

今後ともよろしくお願い致します。

2022年7月3日  畠中 秀幸

YouTubeの予告編はこちらをご参照ください。

https://www.youtube.com/watch?v=gXirJIlBonQ

ラジオに出演させていただきました。

https://youtu.be/1gvir01EXos

 

道新電子版に掲載いただきました。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/696026

この度TBSの全国版ニュースに掲載されました.

是非ご高覧くださいませ。

できれば拡散へのご協力お願いします。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/126556?display=1

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